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2008年4月17日 (木)

Jesus LifeHouse 大阪

皆さん、お元気でしょうか? 最近暑いですね。

この間、JLH大阪に行ってきたのでそのことを今日は話しましょう。

この大阪の教会は1ヶ月前にスタート。大阪のど真ん中にあるナンバでライブハウスを借りてやっている。若者が多いし、新しいクリスチャン、まだクリスチャンでない人々もいっぱい。リーダーは、俺の親友でもあるルーク・スカイウォーカー・・・、じゃなくてルーク・ケネディー、22歳である。

まだ始まったばかりにもかかわらず、教会は既に45人以上。内容の濃さや、リーダーシップは強い。とにかくそこに来ている若者の可能性はメチャでかい。

何の可能性? 日本を大きく変えることのできるリーダーになっていく可能性。

そこの若いリーダーたちは、自分以上のもののため、ヴィジョンのため、夢のため、歴史を変えるため、そして神様のために完全にすべてを捧げているアウトレイジャスな奴らだ。自分勝手な生き方を捨てることにより、大阪をそして日本を変えようとしている。だから誰よりも輝いている。しかもカッコイイ。

そんな生き方を多くの若いクリスチャンにして欲しい。自分の“ミニストリー”を建てようとするんではなく、ちゃんと一つの地域教会に根を下ろし、本当の意味で神に使え、自分の周りの環境を変えていく。

ルークみたいな日本人の若いリーダー達がどんどんジーザスライフハウスからは出てくるだろう。その若者達を育てていくのが俺の情熱。それがもう見えているし、もっと多くの若い凄いリーダー達がみたいよね。

みんなはどのようなアウトレイジャスな人生を生きている? 自分よりでかい偉大なものの為に生きよう! 

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2008年4月 4日 (金)

革ジャン

最近マジメな内容ばっかりだから、今日は革ジャンについて語ろう。

知っている方もいるだろうが、俺は革ジャンが超大好きである。

革ジャン=レザージャケット=男のこだわり。

なぜそこまで革ジャンにこだわるのという人、是非お教えしよう。

まず、革=ワイルド。 革は牛、豚、羊、馬のものが一般的に革ジャンに用いられることが多い。動物からそぎ取る素材だからワイルド、しかもひとつ一つに味がある。最近は製法も進化し洗える革ジャンなど激人気。

牛、豚、羊、馬では何が違うの?という方。お答えしよう。

まず羊革はやわらかく軽い、でも強度が一番ないからほかのに比べて敗れやすい。また水に濡れるとすぐに染みになりやすい。

牛革はやや重いが、結構強いし弾力性あるので体の形に馴染みやすい。でも水に濡れた場合染みになりうるし、しっかりと乾燥させないとカビが生える。

馬革は強度が一番あるし、水に強い、濡れてもすぐ乾きやすい、また弾力性もあるし無敵の革だろう。でも重いのが唯一の欠点。ランドセルが馬革で作られることが多い。でも個人的には一番お勧め。

豚革はこれらすべての真ん中を取ったところだろう。強度もそこそこ、牛より軽い、濡れるのは良くないがそんなには神経質にならなくてもいい。しかも低コストなので安く生産できる。日本は豚革が一番手に入れやすい。

革ジャンのロマン第二の理由使えば使うほど味がでる。そうその人にカスタマイズ化されるのである。凄く品質の高い革ジャンは、もう一生もの! 最近ではSISIIというブランドで超やわらかく、しかも体にピッタリと吸い付くような革を作り出す製法を用いている革ジャンがある。しかも革ジャンは普通高いので、愛着が沸く。

革ジャンのロマン第三の理由。 革ジャンは男を男くさくする! 渋い。マブイ。ダンディー。 いまのこのナヨナヨした日本には超大切な要素。男くさい奴があんまりいない社会に取って革ジャンは、必須アイテムである。

革ジャンのロマン第四。革ジャンの中にはただ単に大量生産するものではなく、職人さんや特別な製法を使って作られるものが中にはある。そう一つ一つに糸や作りが、作った人の汗と血(針で指してしまった場合)と努力がそこにはある!なんと熱いことだろう!

革ジャンのロマン第五。革や作りによるが、夏以外の季節で着用可能! 冬は寒いと思っている奴。大きな間違い。革はもともと動物の革。保温性や通気性は革ジャンの下に何をきるかにより決まってくる。話は長くなるのでここではいわないが、まー革ジャンはほぼオールシーズン!!

まだまだ革ジャンのロマンはあるがこれ以上は苦情が来るので止めておこう。

でもこのワイルドでイカシテイル革ジャンのよさを分かってくれただろうか? 

そうすべてはジーザスによってカッコ良くなり、そしてそのかっこよさを革ジャンを通し自分自身で表現すること!

バプテズマのヨハネ根性・スタイルである!彼も革を愛用していた!

では次回までごきげんよう~。

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